バケットリスト

【映画レビュー】バケットリストを書いて最高の人生を見つけよう!

どーも、yoshikunです。

先日、「最高の人生の見つけ方」という映画を見ました。

映画を見た感想や作中に出てきた「バケットリスト」について解説しながら、

「最高の人生」について書いていきたいと思います。

映画のあらすじ

家族のために自動車の整備工場で働いてきたモーガン・フリーマン演じるカーターと、
人生を仕事に費やしてきたジャック・ニコルソン演じるエドワードは、
共に余命6ヶ月と宣告される。
病室が一緒の二人は徐々に仲良くなり、二人は病室を出て
バケットリスト(死ぬまでにしたいことリスト)に書いたことをやっていく。

日本版でも吉永小百合さんと天海祐希さんが演じたことで話題になりました。

まだ見ていないという方はぜひ見てみてください。

「最高の人生」とは

ずばり「やりたいと思ったことをやっているかどうか」かなと思います。

例えば、海外旅行に行ってみたい。新しい何かを始めてみたい。とかですね。

こうゆうのは時間が無いといって諦めていたり、人に気を使ったり、世間体とかを気にしているとなかなか一歩を踏み出すのが怖くなりますよね。

しかし、言い訳ばかりしてやりたいことをやらないでいると、死ぬ時に必ず後悔します。

「死ぬ瞬間の5つの後悔」という本で5つの後悔の一つに、
「自分に正直な人生を生きればよかった」とありますが、まさしくそうですね。

私は面白そうと思ったらだいたい飛び込むようにしてます。

  • 株式投資
  • ブログ

最初はやはり「時間が無いから」、「続かなかったらどうしよう」とか悩んでしまったりしていたんですが、始めてみるとやはり「楽しい」「面白い」のでやってよかったと思っています。

バケットリストを書いてみよう

皆さんも一度、バケットリスト(死ぬまでにやりたいことリスト)を書いてみてはいかがでしょうか。

ノートを開いて、思うがままにやりたいことを書いていきましょう。

「絶対できないから」という事でも、自分がやりたいと思えばどんどん書いていってください。

書いたら、まずできそうなところからやっていきましょう。今すぐにできない場合は、次の休日にその予定をいれてしまいましょう。

時間が無いということであれば作りましょう。

年齢は関係ありません。

何かを始めることに遅いということはありません。

思い立ったら即行動だ。人生で一番若いのは常に今。
年齢なんてただの数字に過ぎない。

Testosterone 著「超筋トレが最強のソリューションである」

まとめ

今回は私の思う最高の人生について書かせてもらいました。

自分の思う「最高の人生」というのを思い浮かべるだけでも、人生に光が差すことになるでしょう。

ぜひ皆さんも最高の人生を見つけてみてはいかがでしょうか。

人生で何かを始める際、何をするにも「体調は万全」にする方がいいです。

体調を万全にする方法をブログにまとめたので、興味があればぜひ。

以上、yoshikunでした。

ABOUT ME
yoshikun
家に引きこもりがちアラサー非モテ独身男子のサラリーマン。 日々思っていることや興味のあることを発信。